修正済みではありますがその分過激作品が揃っています。ロリだけで数十のレーベルがあります。下記の特集ページを参考になさってください。
ロリ系特集
あまりにもヤバすぎて、2020年6月に閉鎖となったAVマーケット。数年のときを経て、同様のサイト(アダルトコンテンツマーケットXXX)がオープンしました。品ぞろえは多ジャンルではあるものの、ロリも多いです。しかもオープンしたてなのに作品数が多く、「さらにこれから増えていく」とのことです。一般的にお客様の数が少ないオープン初期は買い手市場であり、「コスパが良いお買い物ができるかも」です。
ヤバい動画がすでに出品され始めております。これからもっともっとヤバくなっていくことでしょう。一世を風靡したAVマーケットの「閉鎖直前期」が参考になります。当時のメモリアルデータ(2020年6月時点の記事)を以下に引用しておきます。
個人同士がアダルト動画・画像のダウンロード販売・購入ができる最大級の「CtoC」マーケットプレイスです。大半の動画は個人撮影なので、掘り出しものが多いのが魅力。
全盛期のAVマーケットは無修正動画が豊富なコンテンツマーケットでした。美少女など普通の女性をエロエロにハメ撮りした動画が多く、ロリ系でも円光系でも洋炉でも何でもありの世界です。「ロリ」と「素人」のカテゴリが特におススメで、萌え〜な女子ばかり。個性的な出品が多く刺激的です。商品のパケ表示・サムネ表示がヤバすぎてできないものもたくさんあって、そういうものは他のイラストに置き換えられていることが多かったです。
出品者の多くは個人業者であり、その中には廃盤コレクターが含まれます。またオリジナルの個人撮影や彼女や知り合いの女の子の動画などプライベートなエロ動画も出品されていました。一般には売られていない商品(レアもの)が豊富で、よそに無いものが欲しいのならばAVマーケット(ロリ)は外せません。
出品には日常的に動きがありました。いつ行っても面白くローリーな作品・無修正剥き出しの作品等々、品揃えが豊富な注目のサイトであり続けました。
※ほんの一例です。
動画の紹介が写真によるサムネイルではなく、イラストや文字のサムネイルで示されるものがよくあります。内容があいまいで「??」と感じられる作品は、わざとです。内容がかなりヤバいので「それでも買ってくれる人にだけ売りますよ」というサインです。その中には本当にヤバいものもありますし、「大したことないかな…」というものまであります。つまり「福袋」みたいなものです。良し悪しはともかく「それなりに自信のある売り手」であることが多いです。
下記は訳アリで流出したPPV作品を、まとめたようなロリサイトです。ただし月額サイトです。ロリ作品にもいろいろありますが、”闇深い”ロリ動画がまとめて見られる意味で満足度が高かったですね。
>>サイトを見る
炉理動画のPPVサイトって本当になくなりました。理由は児ポ法による規制が挙げられます。そもそもロリコンテンツを制作するレーベルは弱小なものが多く、専ら大手のポータルを窓口にした販売を行ってきました。近年は大手が受け付けなくなったため廃業するレーベルが多いです。なお、前述のAVマーケットは警察に目を付けられてつぶれました。
現在、まともにロリが見られるのは昔からやっている海外の月額制サイトしか無くなりました。このサイトがなぜ生き残っているかというと、買取りルートが異なる流出コンテンツのみを扱っているからです。普通のPPVサイトは正規出店ですが、この月額制サイトは廃盤作品など理由があって流れてくる動画の裏専門業者ということになります。流出コンテンツに興味がある方は、現在利用できるサイトの記事を書きましたのでご参照ください。