猟奇SMの代表格

志摩紫光伝説
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普通じゃない高刺激な動画

 「凌辱動画もワンパターンすぎて飽きたかなあ」と思ったときに見てほしいのが志摩紫光伝説です。きっとハードSMの世界に魅了されるはずです。またソフトSMしか見ていない方にもおススメです。まずは誰も語らなかった志摩紫光伝説の素敵さについて解説していきます。

SMは無修正で本領が発揮される

 国内レーベルでSM作品というと性器への責めがモザイク入りでしか見られないため、せっかくの凌辱がヤラセっぽく見えてしまいがちです。なので志摩伝説のような本物の凌辱SMの醍醐味を知るには、どうしても無修正でないといけません。

海外に活路を求めた志摩紫光

 志摩紫光伝説も昔は国内最大手SODに所属していた無名なレーベルの一つでした。転機となったのはSODを脱退してからのこと。海外法人として展開中であった凌辱動画のNIGHT24(DMS)のウェブサイトにて動画配信するようになってからです。撮りためてあった作品を無修正版で出すようになり、その凄さがマニアの間で認められるようになったわけです。現在はNIGHT24とは別の海外サイト内にて配信している状況です。

志摩紫光伝説の特異性

 作風は一度見たら忘れられないほど特異です。そのオリジナリティの源泉は志摩紫光監督による「厳しい責め」に尽きると思われます。志摩氏はSMの手法を独学で学んだとのことですが、常識に染まっていないため蛮行が多いというかインパクトが強い作品が目立ちます。
 例えばSMにはクスコプレイってよくありますよね。クスコで膣口を開口して子宮底にザーメンを入れる輪姦種付けプレイなんてよくあるパターンですよね。志摩氏の場合ザーメンではなくて、熱い蝋燭を子宮底に垂らすんですよ!当然ですが中で蝋が飛び散ったまま固まりますよね。そういう普通でない映像が見られます。

 他にも「緊縛して乳房・乳首に針を刺す」というプレイをやってのけます。針だけでなく千枚通しで乳首を貫通させてピアスや鈴を付けるとか挙句の果てにはオマンコのビラビラを千枚通しで貫通している状態でバイブを回してイカせます。笑いながらブスブスと穴を開けていく様子は本物の鬼畜としか言いようがないです。

志摩紫光監督

 SMの監督はパイパン好きが多いですけれど、志摩紫光伝説でもほとんどがパイパン作品です。パイパン無修正だから針責めであられもない姿になったオマンコの様子がよく見えます。痛みの極限の中でイク気持ち良さを味わせる趣向とのことですがクレージーですよね。
 余談ですが私は都内のSMサークルで一度だけ、来店した志摩氏が談笑しているのを見かけたことがあります。会話したわけではありませんが、ビデオと違ってとても温和で普通っぽい印象を受けました。ハンドルを握ると人が変わるみたいなもので、カメラが回ると鬼畜に変わるのでしょうか。

野外での凌辱プレイ

 志摩紫光伝説では野外撮影が多いです。人里離れた山に行き女性を色々な木に宙吊りにしたり鉄塔に吊り上げます。逆さ吊りでオマンコの中に蝋燭を垂らしたり鞭打ちしたり、行為もダイナミックですが景観的にも作風にマッチしている気がします。
 山ですから川が流れていて、流水の中に頭を沈めて水責めしてみたり、川上から浣腸プレイで尻からダイナミックに糞汁を噴射させてみたりサプライズの中にも志摩氏のユーモアが感じられたりもします。志摩氏の人柄を想像すると豪快で面白みのある人物だと思います。

 恒例なのが雪中での凌辱プレイ。SMの世界で雪責めというのは珍しいのではないでしょうか。真冬の雪の中で過酷な全裸SMが当たり前のように行われます。木に逆さ吊りにして凍傷になってもおかしくない状態での凌辱プレイです。女性を雪に埋めたりロープで繋ぎ車で引き吊り回したり、冷たい雪中でのクスコプレイ等々。そうかと思えば熱いローソクを体中に垂らして熱いのと冷たいのと痛いのを同時に味わせます。

 志摩氏の野外プレイの内容は、やるほうも受けるほうもかなり過酷ではないでしょうか。

内容充実の秘訣

 志摩紫光伝説のもう一つの特徴として「調教の仕込みを丁寧にする」というのがあります。普通のSMアダルトビデオではとにかく本数をこなさないといけないため、調教をろくにしないでぶっつけ本番で済ませることが多いようです。

 一方、志摩紫光伝説では入念な役作りを行います。監督が女優を恋人(SM奴隷)として同棲した上で、調教を丁寧に行うのが基本と言います。精力的に撮影していた当時の志摩氏について触れている書籍や氏のブログを拝見した際に、SM奴隷との共同生活について書かれておりました。調教も信頼関係構築も丁寧で、生活の中にSMがあり「SM即ち愛情表現」みたいなことが書かれておりました。根っからのSM好きでSMに染まった人生を過ごされているのでしょう。その積み重ねの上にビデオ撮影があるので、当然ながら内容の濃い作品ばかりなのでしょうね。

志摩紫光が好む女性

 志摩紫光伝説に登場する女性は全て志摩紫光氏が選ぶので、ビデオを見ればどんな女性が好みかわかります。志摩紫光氏のビデオに出てくる女性の特徴は総じてドMです。ただドMなだけでなく色っぽい女性が多いですね。年齢はいろいろですが、とにかく艶があって色っぽいです。雰囲気的には清純っぽい女性が好みのようです。作品を一通り見ていくと好みのルックスは綺麗系だと感じられることでしょう。ユーザーによる人気作品も綺麗系が多いです。代表例を挙げてみましょう。

宮島亜紀

 抵抗できない少女を志摩紫光流でいただきます。初期の作品群では最も評判の高かったロリ系少女です。

 撮影中はニコリともせずひたすら耐えるのみ。ただし官能を押し殺しながら…。それがとても良くて何度も繰り返し見てしまう動画です。ドMな本能が覚醒してしまった美少女ビデオと言ってもよいでしょう。

 股関節が柔らかく机の上でオマンコおっぴろげポーズができます。そのままの姿勢で玩具責め凌辱プレイ。

 狭いケージの中で飼われているんです。美少女を飼育してやりたい放題の毎日ですね。

 野外で羞恥ポーズのまま移動するシーン。体が軟らかいからこんなエッチな恰好ができます。

伊藤舞

 初期の名作です。この女の子は二作に出演。薄幸そうな美人で志摩紫光伝説が醸し出すイメージにピッタリ。

 野外プレイの傑作シーン。片足固定で逆さに吊られ、怯えながらの蝋燭プレイ。

 極度の緊張でまるで生贄にされるような面持ち。こういう表情をする子は志摩紫光伝説の中でもこの子だけですね。

 可愛い乳首をビンビンに立たせています。そそられますね!もちろん針をぶっ刺されてSM責めされるのですけれど。

 手足を封じられたままマンコもいっぱい責められて見ごたえ十分です。

 

景子

 可愛い子です。始めはブリっ子していますがプレイが進むうちにマジ怯えモードになるギャップが面白いです。

 金魚鉢にオマンコ丸見えで座らされて排尿。まだお気楽な感じですね。

 洗濯バサミで色々な所を摘ままれて痛がりながら、ローターで快楽地獄プレイ。だんだん声が本気になってきます。

 拘束されたままの排尿プレイや玩具責め。マンコを徹底的にいたぶられ感じまくりです。蝋燭プレイで絶叫しドMの本性を曝け出します。

 キッチンで調理中にセクハラ。キュウリで嬲られます。

 

山崎玲香

 美形のOL山崎玲香は脱げばボディも最高です。悩ましい身体をSM責めで弄ばれます。

 首を拘束すると簡単に身動きができなくなります。この状態でアルコールを強制的に飲ませると勝気な女も心身ともに言うなりに。

 裸に剥くとたまらなくイイ尻をしています。突っ込みたくなる素晴らしいマンコを、じっくりと嬲り志摩紫光好みに調理していきます。

 野外プレイでもたっぷり調教。美形なのでどんなプレイをさせてもそそられますね。

 木の高い枝から宙吊りに。逆さづりで鞭打ちすると身の危険を感じて絶叫します。

 

梶仁美

 男を見下ろす女王様をサディスティックに凌辱します。オマンコや乳首に針を何度もぶっ刺すと激しく痛がり、腹が膨れるほどの大量浣腸など見応えたっぷり。フィストで激しく手マンすると「裂けちゃう!!」を連発します。美形で甲高い声がそそられますね。

 逃げられないように四肢拘束して、花弁に容赦ない針責め地獄。生意気な顔が今にも泣きだしそうな表情に。

 カテーテルを尿道口に差し込み、膀胱に溜まった尿を強制的に採取。

 裸電球を膣内に挿入しています。呑み込むと苦悶の表情を浮かべます。

 過酷なプレイの連続で勝気な女王様もついに心が折れた様子。最後はマンコに触れられただけで怯える普通の女の子になりました。

 

志摩伝説の定番

バラ鞭

 志摩紫光氏が愛用する代表的なSM小道具といえば「バラムチ」ですね。女性を拘束しておいてバラ鞭の乱れ打ちを必ずやります。往復ビンタのように間髪入れず左右に振り連打します。お約束事みたいなもので音の割にはダメージは少なそうな気がします。
 長めのバラ鞭ですね。何せ志摩紫光氏ですから高級品を使っていると思われますが、僕も長さが似ているものを一応見つけて使っていますww 遠くまで飛ぶのでこの長さは扱いやすいですね。ただし安物ですけど…。

屋根裏部屋

 屋内撮影ではいかにも昭和の香りのする荒廃した木造建築がよく使われます。物が汚らしく散乱して、外部から隔絶された雰囲気の味わい深い物件です。特に屋根裏部屋が監禁っぽくてイイですね。青竹を使い磔にするシーンがよく見かけるパターンです。監禁の雰囲気を出すには洋風なら地下室、和風なら屋根裏部屋ですね。

 屋根裏部屋でクモの巣縛り拘束プレイ

 雑然とした手入れがされていない廃屋です。浣腸プレイもここでやる。

 

フィストファック

 ディルドやバイブの類は機能重視でデザインは凝りません。よく出てくるのがピンク色のバイブ。極太の双頭ディルドも好んで使います。アナルもヴァギナもガバガバに広げるのが好きで、フィストファックが十八番みたいです。サディズムの極致ですね。

 

針責め

 前述のとおり志摩伝説の特徴は「痛々しさ」にあります。志摩紫光伝説には針責めなど痛みを伴う責めがふんだんに盛り込まれています。肉体的な痛みはもちろんのことですが、ロープで逆さ吊りにしたり逃げられないように四肢拘束したり「合わせ技で恐怖感を与える仕掛け」を施していることが覗えます。

 洗濯バサミは緑色の普通っぽいものがよく登場します。凝っているよりもシンプルなほうが生活感があって不気味というか、猟奇フェチを醸し出すのに一役買っているような気がします。
 豊満な乳房や乳首とか女尻を責める必須アイテムがマチ針・注射針と吹き矢です。マチ針は乳首を摘まんで引っ張りながらじっくりと貫通させるシーンに用いられ、吹き矢は逃げられないように拘束しておいてダーツでもするかのように楽しみながら撃ちます。前述のとおり乳首に千枚通しで穴を開けてピアスをはめて鈴を付けるのが最終形です。動くたびにチリンチリンと鳴って正に猟奇です。
 針責めのヴァギナバージョンも定番です。針や千枚通しでビラビラに穴を開けるシーンは圧巻で、こういう痛々しい猟奇SMが見られるのは志摩伝説ならではと言ってよいでしょう。

 乳首を目いっぱい引っ張って、針を1本1本刺していきます。

 千枚通しで穴を開けているところ。

 プリケツに的を書いてダーツ遊び。

 可愛らしい色白の小尻もこのとおり。

尿道カテーテル

 志摩伝説でアナルプレイに浣腸は当然ですが、ヴァギナには尿道カテーテルのシーンが定番化しています。膀胱にたまった尿を強制的に排泄させられるわけです。女性にとっては女性器を自分の意思に反して使われてしまうという最大の屈辱です。ドMな女にとって悦びの極致でしょう。カテーテルと組み合わせて用いられる小道具が金魚鉢型のガラス製容器です。採取した尿は飲ませるほかオマンコに入れたり浣腸液として使われたりします。
 一方、志摩紫光氏は自分のオシッコを女に飲尿させるのが大好きです。女を屈服させる常套手段として口を開かせた中に放尿します。高飛車な女を屈服させ「自分の立場をわからせる」って気分がいいものです。

 尿道口にカテーテルを挿入する。

 カテーテルの先より黄金水がほとばしる。

 金魚鉢型容器への放尿を鑑賞

 志摩紫光氏の尿を飲ませる人間便器プレイ

トーチバーナー(火炎放射)

 野外プレイでパフォーマンス的に火炎放射が登場します。用いられているカセット型ガスボンベ式のトーチバーナーは、ホームセンターで売られていますね。見た目は派手ですが撮影では火傷させないように炎を広範囲に動かしています。炙るような感じで熱がらせています。女性にとって身体が焼かれるのは恐怖でしょう。炎を1点に静止させなければ熱い程度で済むようです。

電気ショック

 SMにおいて電気ショックは特に珍しいものではありません。志摩紫光伝説では攻めのバリエーションの一つとしてプレイに加えているようです。ただガチプレイで突っ走る志摩紫光伝説においては普通のSM作品とは状況が異なります。すなわち長時間疲れ果てるまで過酷プレイを続けた後で、さらに電気ショックで追いつめられるとなれば心理的恐怖はMAXを超え弾けるかもしれませんね。電気ショックに怯え女優のひきつる顔が色々な作品で見られます。

志摩紫光伝説を見るには

 TOKYO-HOTの月額見放題サービス内で志摩紫光伝説がシリーズとして配信されています。興味のある方はサイト詳細をご覧ください。

 

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