魔法を使った辱め

 シルキーズ製作のエロゲーム「姫騎士オリヴィア〜へ、変態、この変態男! 少しは恥を知りなさい!〜」より動画化されたエロアニメです。飛び切り可愛い美少女がたくさん出てきてプレイも見応えがあります。魔法を使ったエロ技がイイ味を出しています。ストーリーが原作に忠実ではあるものの、エロエロなイベントに注力して途中を省略したり続きがあることをにおわせるような終わり方をしています。エロゲーと連動したプロモーションの性格が強いため、生産中止となった今となっては続編が現れることは無いでしょう。

 強い姫を屈服させて肉便器として使うエロエロストーリー。脇役キャラのお嬢様たちの凌辱シーンも抜けるので見逃せません。前編後編の二部がありますが、発売から長きにわたり修正済み版しか見られませんでした。このたび無修正版が下記で配信されるようになりました。

姫騎士オリヴィア 調教:01(無修正版) 姫騎士オリヴィア 調教:02(無修正版)

「このケダモノっ。たとえこの身が汚されようと、絶対にあなたのモノにはならないっ」

「無礼者っ。おまえのことなど愛していないわ!どんな辱めにも耐えてみせるぞっ!」

あらすじ

導入部(前振り)

 ダークエルフの帝国ケルトゥーラはガーランド王国との戦争をきっかけに大陸制覇の野望をあらわにし、ガーランド王国魔法王国マーシャルを次々と征服、ミッドガルド大陸を制覇し、その侵略の矛先をミトラス大陸のリンデガルド王国にむけた。

 しかし覇王アッシュベルが建国した歴史を持つ戦闘民族国家リンデガルドは女王でありながらも最高の魔法剣士であるオリヴィアの活躍により士気高くケルトゥーラを苦しめる。友軍にすら史上最悪の凶戦士セシルがいた。

 彼が率いる第四軍団の参戦により戦況はケルトゥーラへと傾く。知略にも優れたセシルはさらに奸計を巡らせエルフの国エルフィンリーネに隣国リンデガルドとの同盟を破棄させることに成功。ケルトゥーラとエルフィンリーネは、不戦条約を締結する。大陸最強と謳われたリンデガルド軍は孤立し、人間の傭兵と妖魔の混成軍であるセシルの第四軍団に苦戦を強いられる。

 そして開戦より半年、四二三年の栄華を誇ったガーランド王国は降伏し捕虜五千人の命と引き換えにオリヴィア姫をセシルに人質として献上すべしという屈辱的な申し出にも、王は従うしかなかった…

エルフィンリーネ王国にて

 始めに婚約者を殺されたリンデガルド王国の美しい娘が、ケルトゥーラの同盟国であるエルフィンリーネで凌辱を受けるシーン。気位の高い娘はセシルに「屈辱を与えられるぐらいなら殺せ」と凄むが、女性に死罪は存在しないとの理由で、性奴隷になることを命じられる。フォーク族を魔法で改造した「豚鼻の妖魔」は戦闘能力が高いほか、種族を超えて人間の女を妊娠させられること。フォークの子を産んで戦いで消耗した戦力を補充する役目を与えられる。

「お前たち、新しい嫁だ。たっぷり可愛がってやれ。」

婚約者(ブルーノ)はまだ生きているが子を宿したころに会わせてやると告げられる。
「私、まだ処女なの。」と許しを請う。婚約者の名前を叫びながら醜い妖魔の巨根で貫かれる。子宮口から直接にザーメンを注がれる。注入された精液が大量で、膣口から噴き出す。妖魔たちは順番にオマンコを使って種付けをしていく。

オリヴィア姫が肉便器に貶められる。

 ケルトゥーラではオリヴィア姫がセシルの魔法によりその様子を見せられていた。「この外道」と叫ぶが手足を拘束されており魔法を封じられ何もできない。

「捕虜になったにもかかわらず占領軍の将に刃を向けた当然の結果なのだぞ。」
 魔力を封じる首輪をつけられている。魔力を使えば自分に跳ね返り生殖本能を活性化させるアーティファクト。
「身体が火照ってたまらないだろう。男勝りの姫騎士がずいぶん女らしい身体をしているじゃないか。」

 触られているうちに気持ち良さに変わっていく。オーガズムに達する。捕虜の命を守るという大義名分を突き付けられて、専用の肉便器になることを誓った。

 クンニが気持ち良くて体中の力が抜け抗えない。「今まで大事に守ってきたお姫様マンコの処女膜をご主人様の肉棒で大人の女にしてください。」と誓いを立てさせられた。
「下賤な獣が私の中で射精してる。妊娠しちゃう!!」

 子種によって隷属の証しを刻んだ。これでお前は俺に射精されるたびに絶頂を迎える身体になった。日に一回主の精子を取り込まないと自分の意志に関係なく淫らに男を求める衝動に駆られる呪いが発動する。

「貞操帯は俺の性欲に連動している。奉仕できているかどうかは貞操帯が教えてくれる。」とのこと。結界を張った中で羞恥セックスのシーンが続く。

 

 「王女として敵の子を妊娠してしまうわけにはいかない」と奉仕を拒んだ罰で三日間の責め苦(寸止めプレイ)を与えられる。これに耐えられたら捕虜には手を出さないでやる約束とのこと。

無意識のうちに魔力を放出しアーティファクトで性欲が高まりさらにザーメン禁断症状。3日間の寸止めプレイの後の肉便器奉仕。

テレサ姫を凌辱

 ダークエルフの王女テレサ姫が幼少のころから慕っていたセシルとの回顧シーン。ケルトゥーラでは人間であるセシルは軍規により近衛兵になれないので、テレサが軍隊に入隊する(セシルの上官になるために)が、セシルの出世のスピードが早くてそのチャンスが訪れなかった。第二師団副隊長となったテレサ姫がセシルの元を訪れる。捕虜の女にいかがわしいことをしていると聞いてフィアンセ気取りで心配してやってきた。

 自分の言うことに従わないセシルに「このことを国王陛下(自分の父)に報告する」と凄むテレサ姫。

 セシルは魔力を使ってテレサの意識を失わせ縛り上げて凌辱を始めた。惚れていることを知ったので篭絡により手ゴマとして利用することにしたのだ。
 意識を取り戻したテレサ姫に、胸をクリトリス並みの性感帯にするローションを掛ける。オーガズムに達すると母乳が出る副作用がある。

 エルフの女には人間と性交するのが禁忌とされている。それは淡白なエルフのセックスでは満足できなくなるから。

テレサ姫を辱め強姦するセシル。テレサ姫としてはずっと夢に見ていたセシルとの初体験が「こんな無理やりなんてひどい。」と心の中で嘆く。
「こんなことをしてタダで済むと思うな」と凄むテレサに対し、魔力で思い通りに操るセシル。テレサは自分が思ってもいない淫らな言葉を発するのだった。

辱めの痴女プレイ

 テレサ姫は超絶にスケベな女性となり卑猥な淫語をしゃべりながらセシルとセックスをする。「下等な人間に犯されるお姫様の気分を味わいたい」と自らチンポに跨り淫らに腰を振る。
「セシルの人間チンポが気持ちイイんだもん。ズボズボ広がっちゃった姫マンコにはエルフのチンポじゃ物足りないの」

(違う。私こんなこと考えていない。私は誇り高き姫騎士。変態なんかじゃない。)

セシルとセックスするのはいいのだけれど、子を孕まされるのは本望ではなかった。しかし大量に中出しされる。
 セシルは昔好きだったスフィアという女性に似たエルフに廊下でぶつかるシーン。スフィアは戦で殺された人間の女性。

オリヴィア姫とのセックスシーン

 オリヴィア姫にフェラチオさせた後、場所を変えてパイズリをさせる。特別なプレイを用意しているらしい。それはオリヴィア姫を子供の姿に変えてロリセックスを楽しむことだった。

 魔法の腕輪(最も生命力が溢れている時期に戻す)で小さくなったオリヴィア姫の体を逆さに持ち上げて変態的な体位でクンニ。100%避妊できる薬を膣の奥深く子宮の中に施した。この薬は精子と混ざると何百倍にも膨張する。オリヴィア姫は若返って処女膜も再生して二度目の破瓜の痛みを味わった。手で軽々持ち上げてダッチワイフのように犯す。薬と反応して固まったピンポン玉状に固まった精子で子宮がパンパンに膨れる。海亀の卵のような塊が膣内から数十個排出される。

エンディング

 廊下でぶつかったシーンの娘がセシルの執務室にあいさつに訪れる。「ローラ・エルフィンリーネと申します。この度両国の友好の証しとしてセシルカルバート様に妻として娶っていただくことになりました。末永く宜しくお願いします。」

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